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徒然日記
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おひさしぶりです。
ツンデレ度94の要です。
それはもう100じゃねぇのか!?と突っ込んでしまいました。
でもまあ、ありますね。
好きな人に本気でみぞおちに拳を入れたりしますし。

春めいてますねぇ。
いやいや。
雪が(ほとんど)降らず冬が過ぎてしまいました。

地元に足羽山という小さな山があるのですが、
そこへ桜を見に行ってきました。
(花見、というとシートを敷いてみたいなイメージなので)
というわけで、いくつか↓



山の麓に車を停めてしまったので、うっかりプチ山登りになりました。
翌日、筋肉痛は見舞われず。ふふふん。



桜吹雪で、ふわふわと揺れる花びらをひとつキャッチ。
不粋なことをしますねー。



山頂には継体天皇像があります。
誰さ、という方多数。
昔からありますが、はじめ見た時から頭がでかいなーと
思って、測ってみたら3.5等身でした。やはり…
地元では、最近彼の研究がさかんになっています。
なぜ急に。ブーム??



花見客や、観光客(いちおうすこし)と普段より人がやってくるので、
臨時交番がありました。
花見に来ていた学生さんが、きちんと後片付けをして、
ごみを抱えて下山していたので、仕事は少ないかもしれないですね。



そんな感じでぶらぶらしてきました。

春はいい季節ですが(いや、私は嫌い!という方もおられると思いますが)
うっかり頭も気分もぼんやりとしてしまいます。
春眠暁を覚えず然り、1日のほとんどを寝てすごしたり、
ぼうとしたり、気分がどんよりとしたり。

なかなか油断ならない季節ですね。

それではまた。
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お久しぶりです。こんにちは。

今日は朝方、おとなりの石川県を中心に地震が起こりました。
こちらも震度4ほどの揺れを感じました。
友人たちから大丈夫かとメールをいただいて、
特に被害もなく元気にしているよと返事しました。
みんなどうもありがとう。

…とはいえ、発生当時は布団のなかにいて
揺れがおさまってから寝直したふてぶてしさです。
ふつう起きるよと弟に言われる始末。
いやぁ、だって眠たかったんだもの…;

揺れているなか、何を持って出ようということは
ぼんやり考えていました。
でも、思いつかないですね。動揺していたんでしょう。



最近は当たり、といいますか
新たなケガが増えました。
足の小指に物をしたたかに打って、あざができました。
歩くときに痛いので、妙な歩き方になってしまいます。
走れないし、はあ、困りますねぇ。

足をしたたかに打っても、落書きはできますので
また堀込兄弟を描いてみました。
(どうだろうこの振りかた;)
お時間のある方、付き合ってやろうという方だけどうぞ↓

アルバムでは「FBHL」がいちばん好きです。
そのくせ絵は「3」にまつわるものですが。
♪イカロスの末裔を聴いてひとつ。

hori03

♪キスを~のあたりのイメージで、遊んでしまいました。
♪かわいい女の子~のあたりもああ、きたきた!という感じでいいですね。

参っちゃう(笑)

hori02

ちょっとまじめに描いてみました。
泰行さんの伏目がちの表情、好きです。
あと好き放題に伸びた後ろ髪もいいですね。
高樹さんはへんたいちっく(すみません)な歌詞がたまらない(笑)
そして基本的に私は眼鏡が好きなので。うふふ

***
ホームページがプリンターの調子が悪く、更新できずにいます。
(といいますか、それは一因ですが・はは)
そんななか訪ねてくださる方々、ありがとうございます。
アモバン(入眠剤です)てにがい。あいかわらずね...
でも眠れない夜は頼むぜ。
もひとつでは、効きすぎてふらふらしてしまうので。

こんばんは。
14日はホワイトデーでしたね。
携帯電話のサブ画面に、ホワイトデー仕様になっていて、
気付きました。
個人的には、豆腐のチョコレートなるものが食べてみたい。



プリンターの部品が届きました。
とうとう、こちらを振り向いてくれるのだなプリンター君
なぞとうきうきして接続しましたが
すんとも言わなかったり、言ってくれたり。
どうも接触の問題のようです。
弟が具合をみて、しばらく動いてくれましたが、一瞬の夢でした。
そして一瞬弟が魔法使いに見えました。
でも魔法は続かないものです。



話はころころ変わりますが(それはもういつも)

海外作品が私を呼んでいるような気がします。
(先方は意識していませんが)
きっかけは、光文社が古典新訳文庫を始めまして、
おや、とひっかかったわけです。
もうひとつは、新潮社が発行しているyomyomという非常に
表紙がかわいい文芸雑誌が、海外作品を紹介してくれていた
というところからです。

私は海外作品を好んで読むことはありません。
学生時代、教科書に載っていた作品を読んだことはありますが、
それはあまり力を持っていませんでした。
中学生の頃、ヘッセとポーをいくつか読みました。
ドストエフスキーは挫折しました(笑)
最近だと、大学生時代にブラッドベリの
「2人がここにいる不思議(だったかしら...)」を読みました。

海外作品はどちらかといいますと苦手です。
翻訳の文体が合わなかったり、向こうの文化についてあまり
知らないので、いちいち「?」とひっかかってしまいます。
そんなぶちぶち言わずに、何でも食べなさいと親に言われたようなそうでもないような。

「カラマーゾフの兄弟」を並べておくやつが、
挫折してるていかんな、と苦笑いしているわけです(いやー…)
というわけで、何か読もうかなと思っています。
何年かぶりに手に取る作品って、くせがあるかさらっとしているか
という部分がとても重要な気がします。
ううむ、何を読みましょうかねぇ。
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